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2017.01.30 (Mon)

代表アンケート①☆

 こんばんは!こんにちは!

今回のブログは…「代表アンケート①☆」です!

各団体の代表さんにアンケートに答えてもらいました!
第1回目に紹介するのは…

○有志アンサンブル
ピアノ五重奏曲「ます」より第5楽章 シューベルト
ピアノ三重奏曲第2番より第4楽章 メンデルスゾーン
弦楽五重奏曲第2番より 第1楽章 ブラームス
○学年アンサンブル
ディヴェルティメントK.136 モーツァルト ←ここ!!
弦楽セレナーデ チャイコフスキー
弦楽セレナーデ スーク

ということで、
ディヴェルティメントを演奏するC年アンサンブルの代表さんです!!

S_5567441155790.jpg   
向かって左側、青いジャケットを着てるのがC年代表くんです!!
(ちょっと遠くてごめんなさい!!)

それではアンケートにいきましょーーーーーー↓↓↓



◎簡単に自己紹介をお願いします!

Vnパート1年の渡邊寛生です。

◎注目してほしいところや、見所などはありますか!

楽章ごとにテンポや雰囲気が、がらりと変わる所や、
それまで違うリズムで弾いていた各パートが、一斉に同じ動きになる所です。

◎個人的にここ頑張ってます!ってところはありますか!

各楽章の冒頭や、曲調が変わるときに全員で揃って入れるように、
合図をはっきり出すように心がけています。

◎学年アンサンブルの雰囲気はどうですか!

1年生が主体のアンサンブルで、曲目も、モーツァルトが16歳という若さで
作曲した曲なので、明るく溌剌とした雰囲気です。

◎初めてのチェトラどうですか??

テンポなどの基準になる指揮者がいない中で
全員で合わせるのは大変ですが、その分やりがいも感じています。

◎最後に意気込みなど自由にどうぞ!!

練習期間が短く、間にテストも入ったりして皆大変でしたが、
頑張って練習しました!本番をお楽しみにm(__)m
 S_5567441542190.jpg
 

今回が初めてのチェトラであるC年のみなさん!!
緊張もすると思いますが、
かわいい後輩たちの初めてのチェトラをみんな応援しています!
気張らずに、本番は楽しんでくださいね!


ではでは、今回はC年代表くんへのアンケートでした!
次回もお楽しみにー!
11:59  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2017.01.25 (Wed)

チェトラの由来??

こんばんは!こんにちは!

今回のブログは…「チェトラの由来??」です!

チェトラの由来、考えたこともなかったのですが
ブログをさかのぼった時に見つけました!!


チェトラとは…
古代ギリシアの楽器のこと!!

てっきり何かを略してチェトラだと思ってました
そういう楽器があったんですね

ちなみに、
ギリシアの民族楽器リラに近い竪琴のようです



古代ギリシア…ほう…わからん…


(恥ずかしながら、歴史の知識が皆無…)

ということで、
チェトラの由来は昔々の楽器の名前だったんですね~
2010年のブログより!

ではでは、
次回からは各アンサンブルの紹介をしていきたいと思います!
お楽しみにー!










(最後に…この由来が本当かどうか自信無し!!!!!!!!!!!!
今回も読んでくださりありがとうございました!笑
12:42  |  Cetra2016  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.12.31 (Sat)

次回演奏会について🌸

こんばんは!こんにちは!

もう大晦日ですね!!
みなさんいかがお過ごしでしょうか…
私は寝てます、ひたすらに…

ということで、今回ホームページ管理などなどしてますいのまたです
本番に向けてブログ色々書いていきたいと思いますのでよろしくお願いします!

一週間前は大学の管弦楽団として定期演奏会を終えたばかりですが、
チェトラの練習はもう始まっているのです!!
ええ、私が更新を忘れたので初回の練習はもう5日前でした!失礼いたしました!

ではね、そろそろね、ちゃんと宣伝を!!

第34回定期演奏会
2017年2月10日㈮
パルテノン多摩 小ホール
開場18:30 開演19:00 入場無料


です!!
プログラムも全部載せちゃいます!!(順不同)

ピアノ三重奏曲第2番より第4楽章 メンデルスゾーン
ピアノ五重奏曲「ます」より第5楽章 シューベルト
弦楽五重奏曲第2番より第1楽章 ブラームス

ディベルティメントK.136 モーツァルト
弦楽セレナーデ チャイコフスキー
弦楽セレナーデ スーク


こんなプログラムになっております!!
ぜひぜひ聴きに来てください!お待ちしております☆

それでは、見にくいブログを失礼しました!!最終回までには素敵なブログが…
みなさんよいお年を~1481027101793.jpg

17:15  |  Cetra2016  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.02.11 (Thu)

学年混合アンサンブル曲紹介・インタビュー

ついに、最後の団体紹介です!!

この団体は、名前の通り、学年がバラバラで組まれました団体です。
毎年恒例になりますっ

なので、トップ人も学年バラバラなんで、
学年アンサンブルとは違った雰囲気でできるので、それもまた
面白しろそうですよね*
学年混合アンサンブル

今回この団体がお送りする曲目は、
「弦楽のための組曲 / ラター」になります。

曲紹介♪

この弦楽のための組曲は1973年に作曲された。この曲はよく知られたイギリスのフォークソングのメロディをもとに作られている。
1.A-roving
2.I have a bonnet trimmed with blue
3.O,Waly Waly(スコットランド語でかなしみ)
4.Dashing away with the smoothing iron
この4つの楽章によりこの曲は構成されている。
【第1楽章】
“Sea Chantey”という海の男たちの歌が大元となっている。この曲はフォークソングである“A-roving”のメロディを使うことで船員に漂う海の薫りを表現している。そしてそこに“I sowed the seed of love”(私は恋の種をまきました)という恋のはじまりの歌の感傷的なメロディを織り交ぜることで調和をとっている。
【第2楽章】
優美な女性が新しい青い帽子を被って航海から帰ってくるはずの恋人と踊りに行くことを楽しみにしている姿を想起させる。
【第3楽章】
“O waly waly”というフォークソングが大元となっていて恋心の移り変わりとその辛さを歌っている。この歌がちりばめられた同楽章では、ソロバイオリンによるフォークソングのメロディに調和するような哀愁漂うメロディが他のパートにより奏でられている。
【第4楽章】
しかしながらこの哀愁漂うブルースは最終楽章によって完全に打ち消される。この楽章ではアイロンを毎日かけている少女への恋心が描かれている。これにより淡い恋心を想起させながら締めくくられる。                    
                    
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この曲は、4楽章がアイロンをかけまくる、といった面白い、題みたいで、
いろいろな恋の場面を想像させる曲みたいですね♪(o・ω・)ノ))

ではでは、今回はコンマスの男の子とセカンドトップの男の子とコントラバスとっぷの女の子、3人にインタビューしてみましたっ
Q.どうしてこの曲を選曲したのですか
(コンマス男)昔、演奏会で聞いたときにとても印象に残ったから。

Q.練習してみてどうでしたか
(コンマス男)いろんな場面があって、とてもやりがいがあり、楽しい曲でした。
(セカンド男)久々のトップということもあり、曲ごとの雰囲気の違いをアンサンブルで出すことのむずかしさを改めて実感させられました。

Q.明日の意気込みをどうぞっ
(コンマス男)ソロを美しく弾けるように頑張ります!
(セカンド男)演奏会の大トリでもあり緊張していますが美しいアンサンブルをお届けできるように頑張ります!
(コンバス女)いろんな学年の子達と一つの曲を作る中で、4年間学んだことを伝えていけたらと思っていました。
実際にはまた新しく学んだこともたくさんあったので、明日はその成果を演奏に込めたいと思います。

この曲は、演奏会の最後にお送りします。
とっても明るい曲調で、聞いている側もわくわくすると思いますっ
お楽しみに(´∀`*)


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では、これにて、第33回チェトラ演奏会についてのブログは、終了となります・・!
つたない文章など不甲斐ない点をたくさんあったと思います・・すいません。。
短い間でしたが、お読みいただき、本当にありがとうございました。

明日は、ツイッターのほうでちょこちょこつぶやくと思うので
そちらのほうもぜひご覧くださいっ

明日、演奏会が成功させるために
一同、がんばってまいりますっ(っ*^ ∇^*c)

それでは、さようなら*
23:40  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2016.02.11 (Thu)

3.4年生アンサンブル曲紹介・インタビュー

こんにちは(^-^)/
本日2回目のブログは、3.4年生のアンサンブルの曲紹介をお送りします!

曲目は、「弦楽のためのセレナードホ短調op.20 / エドワード・エルガー」
になります。
トップ人はこちら♪(o・ω・)ノ))
3・4学年アンサンブル
なんか黒い率高いですね・・!
これはもう・・・

3・4年生アンサンブルですが、3年生はなんと一人だけなんです(笑)
その一人はとっても面白い子で、練習の場の雰囲気をなごましてくれています*
ね、いっしー!

曲紹介♪
 「弦楽のためのセレナード ホ短調」と銘打たれたこの曲は、英国出身のエドワード・エルガーが齢35の時分に作曲した曲で、エルガーの作品のうちでも特に早い時期に広く認められた作品であると同時に、彼の妻キャロラインへの結婚3周年の記念日にプレゼントとして贈られた曲でもあります。(公式にはエルガーの友人に献呈されたことになっている。もしかすると彼は相当の照れ屋だったのかもしれない。)

 曲は全3楽章から成り、おおよそ12分の演奏時間となります。
1. アレグロ・ピアチェヴォーレ(Allegro piacevole)
ホ短調、八分の六拍子、三部形式
2. ラルゲット(Larghetto)
ハ長調、四分の二拍子
3. アレグレット(Allegretto)
ト長調、八分の十二拍子(前半)/ホ長調、八分の六拍子(後半)
 英国風の格調高いリズム感と流れる旋律、ふとした瞬間にあらわれる物憂げな和声がこの曲の特徴と言えます。冬の陽だまりに垣間見える春の兆しのような優しい曲を、是非お楽しみください。


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今回はコンマスさんにインタビューさせていただきましたっ

Q.どうしてこの曲を選曲したのですか?
滑らかな旋律と春を予感させる暖かな曲調が、これから始まる新生活のエールになればと考えたためです。
Q. 練習してみてどうですか?
風のようなサウンドを目指し、音に命を吹き込むためには皆でどういう意識を共有すればよいのか。という点で悩みました。
Q.本番への意気込みを聞かせてください!
本番はきっと、今までで一番良い演奏ができると信じています。音楽を表現し、聴く人に勇気や元気を届ける。そのために今頑張ってきました。

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3・4年生のみなさんありがとうございました!
4年生の皆さんは、もう本当にみんなでやるの最後ですね・・(つД`)ノ
私も4年生なのですが、
うちの学年は本当にいろんな問題が次々と出てくるようなとにかく失敗が多い学年でした(笑)
でもなんだかんだ憎めない学年というか、私にとってはやっぱり大好きな学年です
なので、明日の本番では、みんなで笑顔で終わりたいです
終われるようにがんばろうね

年をとった4年ですが、どうかみなさん見守っててください・・(*´v`)

残す団体紹介はあと一つになりましたっ

あと数時間後に流す予定なので、そちらのほうもお楽しみに*



19:49  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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